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黒ハル日和

黒トイプーのハルとの同居を開始して、もうすぐ早5年。アニマルコミュニケーターとして生きとし生けるものとの対話を綴っていきたいと思います。

オルゴナイトファミリー

人生2回目のオルゴナイト作りに行ってきた。

イメージを描いてから行こうと思ってたけど、1日が慌ただしく始まったり、なぜか気持ちがなんとなく重たかったりで、イメージ出来ないまま到着。でも先生や出席者の方にお会いして知り合いの方がいらっしゃったり、型を選んだり、パーツを見たりしているうちに、気持ちのこと考える余裕もなくなって集中モードへ突入。クラスの雰囲気も最初の初対面での硬さが、だんだん解けて行って、ふと気づくと自然に一体感のようなものが醸成されていたり、ある意味、無心状態に。これって大切だなぁ。意識的に無心になるのはどうすりゃいいんだろう。あ、オルゴナイトさんにサポートして貰えばいいのね。

先生のお話でとても印象に残ったのが、
「空気中や人は誰でも微生物を持っていて、今日ここに集まった人たちの微生物もオルゴナイトを作っている過程でオルゴナイトに入っていっていて、それらがまた新しいものを作り出していく。だから一人で作るのもいいけど、こんな風に集まって作るのは尚良し」とのこと。すごい。

前回と違う先生に教えていただいてみて、オルゴナイトへの想いは人それぞれ、いろんな伝え方があり興味深い。オルゴナイトに限らずそうなのだろう。アニマルコミュニケーション、バッチフワラーレメディ、レイキヒーリングだけでなく、世の中のいろんなことにおいて。他流試合じゃないけど、いろんな伝え方を体験することの大切さも教わったような気がする。

帰宅後、ハルにも披露し、先生に教えていただいたように、お風呂にも🛁。
また作りたいなぁ、まだまだ我が家に迎えたい。