黒犬ハル日和

左脳派理系女子が綴る 人 と 動物 の セルフ・ヒーリング・セラピー

アップルパイと初心

ありがたいことに、もう一人、バッチフラワーレメディのコンサルテーションに協力してもらえることになり、1回目のセッション。

AC同様、こちらが緊張してるとそれが相手に伝わってしまうので、できるだけリラックスと思いつつ、やっぱり少し緊張していたかもです、ごめんなさい。私がレスキュー必要ですね(苦笑)

相手の方の強力な協力姿勢に支えられて無事に終えたのち、行きたかったというパイ専門店目指して移動開始。その日はあいにくの本降りの雨。なんとか地下を通って行けるかもと思ってたけど、地上に出てかなり歩かないといけないことが判明。私ならそこでギブアップするところ、その方はちゃんと代替案をお持ちだったのでした(すごいリサーチ力)。

今度は地下から行けるところ。無事に食べたかったアップルパイにありつくことができました。私はサワーチェリーパイにしたけど、名前のごとく酸味がとっても効いてることで重くなりすぎず、おかげでアメリカンサイズなのにパクパク食べちゃいました😋

 

帰宅後、アニマルコミュニケーションの練習案件に着手。

バッチフラワーのコンサル時の緊張じゃないけれど、こちらも「やらなきゃやらなきゃ」と思いすぎるとリラックスできなくなってしまうことと、セッションすることが目的状態に陥ってしまうのが私の課題。

今日は初心に返って、丁寧に1つ1つ進むことを心がけてみた。その1つは聞き取ったことを丁寧に書く、気持ちに余白を持つ、イメージが浮かぶようであればスケッチしてみる、ということ。

私の場合、相手との対話は、向こうからのメッセージが心に伝わってきてそれを言語化している形のため、聞き取ったら、すぐそれをメモしないと忘れたら大変!という強迫観念が働くようで、早く書かなきゃという気持ちが先行してしまい、ミミズが這ったような字だったり、後で読めなかったり、早く書くことへ気持ちが飛んで行ってしまうことがこれまでの反省点。今ツナがっていることへの執着心を解いて「忘れたらもう一度聞けばいいじゃん」ぐらいのリラックス心を持とう。

ゆっくり書いたり、スケッチしたりしてると、なぜか逆に気持ちの余裕も出てきて、楽しくなってきたことが今回の発見👀。

練習機会を提供してくださったAC仲間の方と動物さんたちに感謝💝