黒犬ハル日和

左脳派理系女子が綴る 人 と 動物 の セルフ・ヒーリング・セラピー

アニマルコミュニケーション・レイキ・バッチフラワーで
人と動物のセルフ・ヒーリングをお手伝する Tomo Nagai です

怒涛のアニマルコミュニケーション(後半)

ちなみに私のACは対話形式。

ドリトル先生みたいに口頭での会話ではなく、心にメッセージが伝わってきて、それを頭の中で言語化しているような感じ。つまり「アホやなぁ」みたいなイメージが伝えられてきて、それを私が受け取って「アホやなぁ」と変換しているので、もし私がチャキチャキの江戸っ子だと「ぶぁ〜かっ」になってるのかもしれない。もし私がNative English Speakerだったら・・・あな恐ろしや(笑)。

 

以下、セッション内容。小っ恥ずかしいけど、これこそハルとの対話なので期間限定で載せてみよう。

 

私「なんでバッチ、AC、レイキをやろうと思ったんかなぁ、私って何したいんやろ」

ハル「ちゃんと自分をみろよ、目をそらすなよ、この魂とこの体でやっていくんやといいかげんに腹括れや、オレはやってるぞ、オレをみろ❗️」

ハル「なぜ、なぜ、なぜ!? はぁ〜っ?(呆れ声)んなもんアトからついてくる、今はヤレ!やってる中で見つけろ、止まるなよ、止めんなよ!💢、やるって決めたらやりぬけ、ちまちま言い訳探すな!」

私「あ、ありがとう」

ハル「ワカレバよしッ」

ハル「(一拍おいて)あ、ちゃんと丁寧にやれよ、あ、っでも固くなんなよ!」

 

私「(とにかくやる!、というのにあたって)仕事名とか、あったほうがやりやすいと思うねんけど・・・(思案声)」

ハル「まーた、そんなガワばっか気にして!💢 上っ面ばっか見過ぎ❗️ナカミだろぉが。変なところ気にしすぎっていうか細かすぎ。もっと本筋心配しろよ、やりたいことは恥じることなくやれ‼️」

私「あ、そっかぁ・・・(自分で)どこかで恥ずかしいと思ってるんだ。相手の反応に傷つくのが怖いんだ」

ハル「関係ないだろ!」

私「ハイ・・・。自分がどう思ってるか、それだけってことですね」

ハル「変なとこ度胸っていうか考えなしなのに、なんでそういうとこ気にすんだよッ💢もぉーっ💢」

私「不思議・・・(ハルとセッションできてることに)」

ハル「というか、この後に及んで、まだそんなこと言ってんのか💢 もうそうなってるの、もうやってるの!」

ハル「制限つけてるのは全部自分だろー! なりたきゃ犬にだって植物にだってなれんだゼ」

私「うん・・・でもその気持ちが揺らぐんだよね、常に持ってたいんだけど・・・」

ハル「だからオレがいるっつーの。ヤレヤレ。まだまだ世話がやける(お手上げのジェスチャー)」

私「も、もしもさぁ・・・(といいかけると)」

ハル「もしとか、たらとか、NG WORDだからっ💢」

ハル「する・しない、したい・したくない、やる・やらない、やりたい・やりたくない。それだけ」

 

ハル「ちゃんと(持ってるもんを)大切にしろよ。大切=執着することじゃないからな、大切=向き合うってことだぞ。食わず嫌いはダメ、ちゃんと味わい尽くせよ」

ハル「傷つきたくないからなんか、スルー慣れしてんぞ❗️」

ハル「口に入れてみろ、目だけに頼るな、五感だぞ、口に入れることを恐れるな。口に入れるってことは身体の中に入れる、受け止めるってこと。入れてみないとワカランやろ、傷つくかどうか。傷も味の1つ。傷の味を知らないとホントの自分のことも、相手のこと(痛みや喜び)もワカランぞ。」

ハル「とにかく恐れない、恐れは全て自作自演、滑稽だぞ」

ハル「痛かったらゲロして寝てると回復する、そういうもんや」

ハル「始めたなら(始めたいなら)理由が見つかるまでやり続けろ。最初から綺麗なストーリーなんて存在せん!キレイなもん(表面ばかり、浅い)ばっかり求めんなよ。汚いもん、ドロドロしたもんとちゃんと向き合う、認める、受けて流す、ラベリングしてみぃ❗️」

ハル「つまらんなと思ってる自分、誰かを見下してる自分、あざとさ、セコさ、こんなこと思われたら嫌やなと思ってる自分 etc なんでもこいでええやん。ええわるいじゃないし、だって自分やねんから、なしにはできない、そこにいるんやもん、純真な自分もいて、全部ないまぜで、混在してる。せめて自分の前(中)では、いい子のふりをせんでええやろ。」

私「だすな(東北弁:そうですねの意)」

ハル「ごちゃごちゃ言っとらんと、はよやり。やりたいようにやり‼️」

ハル「そんで、なんか(モヤモヤ)あったら、すぐにいうんやで!」

私「ハイ(小声)」

ハル「ったくもぉ、すぐ横にいるっちゅうのにっ(ブツブツ)・・・見てへんいうか、聞いてへんいうか、世話やけるっちゅーねん(ぼやき声)」

 

改めて、私のパートナーに感謝。