黒犬ハル日和

左脳派理系女子が綴る 人 と 動物 の セルフ・ヒーリング・セラピー

怒涛のアニマルコミュニケーション(前半)

今日は3か月ぶりの病院。引っ越してから経路は変わったけどもう手慣れた感じで血液検査を終えたらさっさとスタバへ。ショーケースを前に悩んでいたら他に並んでるお客さんもいなかったからか、アドバイスしながら一緒に選んでくれるというすごいサービスに遭遇。しかも押し付けがましくない。あくまでも最終的には自分で選ぶ。そのための背中押し。まさしくレメディ選びと同じ・・・もしや、おぬし、プラクティショナーなのか?と叫びそうに。

本を読むにも、自分の番号が表示される電光掲示板が気になっていまひとつ集中できないので、メモ帳に頭に浮かんだことを書き殴ってるうちに、あるとき気持ちの整理が自分の部屋でやるよりも格段に進むことに気づいた。診察で来てるから、当然普段に比べ、自分の体やこれからの生活のことに自然と気持ちが向いている(向けざるをえない)のが功を奏しているのかもしれない。

どうせメモ書きするなら、今日はACにトライしてみようと。相手はもちろんハル。

と言ってもすんなりと、よし今日はここでACしよう、と開始したのでは無く、一昨日読んだ質問力の本や、ここ最近受け取ってるメッセージ(行動することが目的ではないでしょ)から「そもそも私は今、何をしたいんだろう」という質問に始まり「なぜバッチフラワーするのか」「なぜACするのか」「なぜレイキするのか」という直球かつ根本的質問を自分にしてみると・・・。

 

 「自分を癒したかった」(というこたえがするりと出てきた)

   ↓ なぜ自分を癒したかったのか?

 「自分で実証したい」

   ↓ なぜ自分で実証したかったのか?

 「自分で効果確認できれば、それを身近な人たち動物たちに伝えたい、提供したい」

 

ところで「自分を癒したかった」・・・「かった」ってことは過去形、じゃあ今は何をしたいのか?という質問には、自分からのこたえが返ってこなかったので、じゃあハルに聞いてみようという流れで ACに突入。

(後半へ続く)